Xperia 1 VIIIで犬撮り【日常編】

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Xperia 1VIIIを購入しました!

我が家の愛犬コマチ様ももう11歳になるので、少しでも記録を残すためにカメラが強いスマホが欲しくて購入しました👍

Pixel 10 Proも画質いいんだけど、撮影時にフィルターをつけれないのと、望遠の画質がイマイチだったんですよね。

届いた日からガンガン使ってます👍

ちなみに、今回は詳しいスペックとかは書くつもりありません。

撮った写真だけ見せていくことにします(笑)

目次

日常の愛犬をXperia 1 VIIIで撮影

散歩しながら愛犬撮影

散歩しながらだと、16mmの超広角や24mmの広角が使いやすいですね。

おそらく小型犬だと24mmが一番活躍すると思う。

うんこを回収する飼い主を見つめるのコマチ様(Xperia 1 VIII 24mmで撮影)

小型犬だと24mmぐらいの広角であれば、難なく全身を画角におさめることができる。(大型犬は16mmのほうがいいかも)

マーキング中のコマチ様(Xperia 1 VIII 24mmで撮影)

一方48mmと70mmは、町中の散歩だと使いにくい。

リードを持ちながらの撮影になるので、愛犬との距離が取りにくくて48mmとか70mmはあんまり使わなかった。

しかも48mmより、センサーサイズが大きい70mmの方が画質的にも使うことが多かった。

ふんばる愛犬(Xperia 1 VIII 70mmで撮影)

散歩中だと70mmは使う機会があんまりなくて、この写真を写真を撮るのに結構下がらないと撮れなかった。

48mmがもう少しキレイに撮れると使いやすいのに🤔

70mmは歩きながら愛犬を見下ろし気味に撮るときが一番活躍すると思う。

歩きながら撮影するときは70mmは使いやすかった。

室内で愛犬撮影

スマホだと室内はノイズが乗りやすくなりますが、コンピュテーショナルフォトをオートに設定するとノイズとかブレが無い写真を撮りやすくなります。

室内では24mmと70mmをよく使ってますが、どちらかというと70mmの方が出番多いですね。

望遠のセンサーサイズが大きくなったので、70mmでも綺麗な写真が撮れるようになりました。

特に寝顔を撮るときは、愛犬に近づかずに撮ることができるので70mmは大活躍しました。

眠そうな愛犬(Xperia 1 VIII 70mmで撮影)

24mmのほうがセンサーサイズが大きいので画質が良くなりやすいが、結構カメラを近づけて撮らないと愛犬を大きく撮ることが難しい。

近づけすぎると完全に起きてしまうので、眠そうな写真を撮る難易度が上がってしまう。

70mmだと距離を取って撮影することができるので、愛犬にプレッシャーの眠気を邪魔せずに撮ることができた。

こちらを見つめながら横たわる愛犬(Xperia 1 VIII 70mmで撮影)

この写真だと、コレ以上近づくと起き上がってしまう。

24mmだとこの写真を撮るのは不可能だっただろう。

ちなみに16mmだが、自撮りみたいな感じで撮るときには使えた。

飼い主の脇で熟睡(Xperia 1 VIII 16mmで撮影)

自撮りみたいな感じで愛犬の寝相を画角に収めてみた。

16mmじゃないとコレは撮れなかったと思う。

感想

散歩で使うなら16mmか24mmが一番使い勝手がいいですね。

リードがあるので距離を取れないため、48mmや70mmを使ってしまうとめちゃくちゃアップになってしまいました。

一方、室内だとどのレンズを使っても出番はあると思います。

寝ている顔を撮りたいときは70mmや140mmを使えば、愛犬を起こすこと無く撮ることができます。

近くにいるときは24mmなど広角が活躍することが多かったです。

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この記事を書いた人

名古屋在住のシステムエンジニアで愛犬家。
ペットに関する情報、おすすめ飼育グッズなどをブログで発信しています。

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